マテッラ アマビエ レイト・ハーヴェスト 白甘口 2022
Pricing
¥12,800 (税別)
Product description
Materra Amabie Late Harvest 2022
ソーヴィニヨン・ブランを使⽤した2回⽬のヴィンテージとなる⽢⼝ワイン。9 ⽉の熱波で急速に成熟したブドウを10⽉初旬に理想的なタイミングで収穫。熟した洋梨、メロンの豊かな⾹りに、ほのかなシトラス、ペトロールのニュアンス。クリーンでフレッシュな味わい。⽢さと酸味のバランスが良く、程よい粘性を感じられ、⾷後の⼀杯として最適。限定⽣産の特別品であることから、YOKAIシリーズとしてリリース。
Product details sections
詳細
データ
- 栓
- コルク
- 容量
- 375ml
- ケースサイズ
- 12入
- アルコール度数
- 10.2%
- 商品コード
- 56119690
- UPC
- 4933349569692
生産情報
- 醸造
-
残糖量︓104 g/L
生産者
- 生産者情報
History
Materra(マテッラ)は、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族によりナパ・ヴァレー南部オーク・ノール地区にて設立され、ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでいます。2019年には才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレットを招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。現在、マテッラにて指揮を執るのはブライアンの娘婿でありナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

Vineyard
オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部より温暖なナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウの栽培・調達を可能にしています。

Sustainability
ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営(MCE Deep Green - 100% Renewable Energy)も始まっています。