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シャトーラモット・シサック オー・メドック クリュ・ブルジョワ 2019
フランス, ボルドー
Chateau Lamothe Cissac Haut-Medoc Cru Bourgeois 2019
| 生産国 | フランス |
|---|---|
| 地方 | ボルドー |
| 種別 | オー・メドック |
| 生産者 | ドメーヌ・ファーブル |
| ヴィンテージ | 2019 |
| 色 | 赤 |
| ぶどうの品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン58%、メルロ35%、プティヴェルド7% |
¥4,380
(税別)
Chateau Lamothe Cissac Haut-Medoc Cru Bourgeois 2019
| 生産国 | フランス |
|---|---|
| 地方 | ボルドー |
| 種別 | オー・メドック |
| 生産者 | ドメーヌ・ファーブル |
| ヴィンテージ | 2019 |
| 色 | 赤 |
| ぶどうの品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン58%、メルロ35%、プティヴェルド7% |
データ
| 栓 | コルク |
|---|---|
| 容量 | 750ml |
| ケースサイズ | 12入 |
| アルコール度数 | 13.5% |
| 商品コード | 41113650 |
| UPC | J3266831001198 |
生産情報
醸造
新樽比率は20% 樽熟成は11ヶ月から15ヶ月 卵の白身でコラージュ
生産者
生産者情報
1964年に初代/ガブリエル・ファーブルが、200年以上前からブドウ栽培の歴史が残っていながらも当時廃れてしまっていた「シャトー ラモット・シサック」 のオーナーとなり、その後1967年には⽯灰質粘⼟と礫質⼟が混じる優れたテロワールを持つ計33haに及ぶブドウ畑の再植を進め、ワイン造りを開始。 シャトーはポイヤックの有名シャトーから約 2km⻄にしか離れておらず、良質なカベルネ・ソーヴィニヨンが育つ好⽴地に位置。新樽⽐率は20〜30%で、ミディアムトーストのフレンチオークにて熟成。クラシックな造りで、フルーティーかつ滑らかな飲み⼝が特徴。今では、セカンドワインとしての「シャトー・フォ ンセッシュ」、マルゴーに位置する4.5ha 規模の「シャトー ベルヴュー・ド・タヤック」等も合わせ、計 90ha以上のブドウ畑を所有し、多くのブランドを⼿掛ける家族経営⽣産者に。 ⾃然環境に対する意識の⾼まりから、2017年には HVE Level 3認証を取得。シャトーでは雑草や害⾍を⾷べてくれるヒツ ジの放牧やニワトリの飼育を⾏い、なるべく除草剤や殺⾍剤を使わない栽培⽅法を実践しています。 2010年代半ばより、3代⽬となるメラニー、ジャン =ユベール姉弟が経営に参画し、従来のボルドーのイメージにとらわれないモダンなラベルで新しいスタイルのボルドーワイン造りにも取り組んでいます。